日々のことをつらつらと書き続けるようにしよう!
【24時間テレビ】サライ
2006年08月28日 (月) | 編集 |
24時間テレビを偽善と叫ぶと心の狭い頭の痛い人間らしいので要注意です。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2364564
この回答をみると国民の99%はあの番組は素晴らしい意図があり、このように考えるのはうがった見方で了見が狭いようです。

はっ
2006年08月24日 (木) | 編集 |
と、

気付くと人のブログを見る暇もなく

FFインする暇もなく

恋する暇もなく


すべてないないづくしで進行中
ゲド戦記を観た。
2006年08月17日 (木) | 編集 |
私は、時をかける少女でヤフーに「☆☆☆☆☆」を付けてしまっているのでゲドに関して酷評をすることはある意味フェアじゃないと思ってます

ので、とりあえずゲドを絶賛する私の知り合いの感想を適当にご紹介をしたいと思います。
私はその知り合いが大絶賛したのでとりあえず世間の評価は無視して行ってくることにしました。

「第一回作品にしては、かなりよくできていたし古典ファンタジーSFに造詣が深い人らにとっては話の流れも特に唐突ってわけではなく、(その端折られていた箇所も)ファンタジーの世界ではある意味お約束な部分であり敢えて語る必要のない部分なので何ら問題はない。マイナス点は声優だけだね」

とのことです。







私の感想は?




20点くらいはあげてもいいかと(100点満点で)

誰が監督しても同じクオリティは作れたな


恐らく指揮者の居ないオーケストラ状態です。
個人個人は素晴らしい能力をもっているのにまとめる人がいない。


監督が作品の7割をしめるとして −70点
声優がダメ・・一部ほめられている文太氏も、文太さんがしゃべってるようにしか聞こえなかった。 −10点
残りはパーフェクトと採点をしてトータル20点


絵が綺麗なのでまったく見る価値はないとはいわない・・だから

1.見る価値なし
2.P2Pで充分
3.DVD出てからみればいいかな?
4.映画館で見たほうがいいよ
5.映画館で何回も見たほうがいいよ

という基準でいうなら、2・・とういことにしておくw
P2Pの意味がわからない人はおとうさんにきいてくださいww

「甲鉄竜」まけますた。
2006年08月15日 (火) | 編集 |
後1ミリでまけたー。(ディスプレーのサイズによってこの表現は違ってくるけど状況を言い表すにはいい言葉だよねw)

モ黒黒赤

まぁ、私が企画した割には善戦したw

まけたから、真剣に調べることにした。

敵のHP5000
それぞれ最大ダメージ枠が決まっている。それ以降はキャップを超えたものについては0ダメージになる。
精霊 2000
近接 2000
遠隔 2000
スリ 2000

ということは、敵の2000ダメをほぼ確実に見込める精霊は追い込みにするべき??
「時をかける少女」2回目みる
2006年08月09日 (水) | 編集 |
試写会をみて、面白くてお金払ってもういちど見に行ったりタダ券もらったけど劇場で見れるまともな映画がなくて同じ映画を見たことはありますが、同じ映画を両方ともお金を払ってみたことは長い人生で初めてです。


私が以下に書く記事は角川ヘラルドからお金をもらってるとしか思えないような提灯記事ですので、まったくもって参考になりません。(なんか下さいw)

ちなみに会社の後輩といってきました



さっそく結論:

2回目の方が泣ける

一度目は、主人公がタイムリープする映画
二度目は、自分がタイムリープする映画

1回目は普通にみて、普通に感動して余韻に浸っていました。
あー綺麗におわったなぁとか色々思い出されて・・・

2回目は、別に世間で言うところのマニアックな視点とかそういうことでは全然なく
私自身がタイムリープしているという錯覚になります。すなわち当たり前ですが全ての結論を知っているわけです。劇中の主人公よりも一枠大きい世界でタイムリープするわけです。そうすると全ての結論をしっています、前半の行為が後半の伏線になることも全て知ってます。だから前半のネタフリの段階から超せつないんです。
で、いざやっぱり後半になると「やっぱり・・そうなるのに」(当たり前ですが)となって大泣きです。だから、1回目ツボに来た人は二回目にゴーです。

途中でリアル仕事が忙しくなって文章がしりつぼみなのはないしょw
亀田よお前もか!
2006年08月03日 (木) | 編集 |
私は、辰吉にしろ亀田にしろ破天荒な喧嘩ボクサーが大好きです。「行儀が悪い、スポーツマンとしてのマナーを守れ!」

U゚Д゚U ハァ?

彼らは生活をかけて、命を懸けてやってるんだよ。そういう甘いことが許される世界とはワケが違う。後がない、常に結果を出さねばならない。

だからソコには純粋な戦いがあるそう信じて疑わない。

基本的に、ボクシングはチャンピオンが圧倒的に有利な立場になります。なぜなら防衛線では「判定に少々の差があってもチャンピオン側の勝利」のような不文律があり、言い換えれば「判定になれば事実上チャンピオンの勝利、挑戦者はKOで奪い取るべし」というものです。

だが Σ(´Д`lll)

そんな大好きなボクシングにも今まで1回悲しいことがありました。
詳しくは以下の方が説明されてます。
http://home3.highway.ne.jp/tommy_nt/boxing/his/onizuka/onizuka.html

鬼塚X鶴太郎XTBS=八百長

その後彼は防衛戦で頑張りましたが最後まで八百長王者としてレッテルを貼られました。


そして、
今回2回目が起きてしまった

亀田XTBS=八百長

解説「鬼塚勝也」・・歴史は繰り返す